セルフ端末案内のイメージ

// KIOSK NO WAIT

最初の画面で、列を止めてしまわない

受付機やセルフレジで手が止まる地点を書き、横の短い文と声かけを置きます。

// 私たちについて

プログラムを変えず、今の画面に文を足す。

言語、会員、支払い。最初の選択が読めないと、後ろはすぐ並びます。

画面写真があれば、掲示と口頭を3行以内にできます。

先に見るところ

  • 最初の3タップ
  • タイムアウト
  • エラー画面
  • スタッフが割って入る時機

// できること

改修待ちにしない案内

操作文

今のボタン名のまま、短い順を書きます。

横掲示

床や側面に置く3行を作ります。

介入基準

どの画面まで自分で進めてよいかを決めます。

// 対象

端末が並ぶ場所

店舗のレジ周り

支払い方法の案内を手前に出します。

施設の受付

初めての人向けの最初の選択を足します。

複数種類の端末

台ごとの手順を分けます。

// 残すもの

更新後も直せるメモ

画面名

止まる表示をそのまま残します。

ソフト更新後に照合できます。

待ちの記録

ピークの人数を残します。

介入のタイミングを見直せます。

// 相談の単位

1台からフロアまで

1台

よく止まる画面だけ書きます。

複数台

役割と誘導を分けます。

フロア

種類の違う端末の案内を揃えます。